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日本農芸化学会2018年度大会シンポジウム課題の募集【7月31日正午締切】

日本農芸化学会2018年度大会は2018年(平成30年)3月15日(木)~18日(日)の4日間、名城大学天白キャンパス(名古屋市天白区塩釜口)を主会場として開催されます。

大会期間中の3月18日(日)、午前または午後に、1課題約2時間30分の枠でシンポジウムを開催予定です。
つきましては、シンポジウム課題を広く会員の皆様から公募致しますので、積極的なご応募をお待ちしております。

今回のシンポジウムでは、25課題程度の採択を見込んでおります。
提案シンポジウム課題の採択可否につきましては、シンポジウム委員会で選考し、8月末までに課題応募者宛てにその結果をご連絡致します。

その他のご不明な点につきましては、シンポジウム担当までお問合せ下さい。

[シンポジウム課題募集要項]

応募期限 2017年7月31日(月)正午
応募申請に必要な記載事項 1) 課題 (仮題でも可)
2) 世話人の氏名・所属・年齢 (2~3名)
3) 企画趣旨と概要 (400字程度)
4) 講演者案 (氏名・所属・会員と非会員区分)
5) 海外講演者の有無
6) 予想される聴衆人数
7) その他の参考となる事項
8) 世話人代表者(国内正会員)の氏名と連絡先
(郵便番号、所在地、所属、電話番号、ファックス番号、E-mailアドレス)
応募先E-mail jsbba2018nagoyasympo@agr.nagoya-u.ac.jp

※メールの件名を、「農芸化学会シンポジウム応募」としてご送信下さい。
また応募内容は、メール本文にご記載下さい。折り返し受領通知をお送りします。受領通知がない場合は再度ご送付ください。
問合せ先 シンポジウム担当代表:
牧 正敏(名古屋大学大学院生命農学研究科) E-mail

【2017/6/24(土)開催】
日本農芸化学会中部支部例会(第179回講演会)

概要

開催日時 平成29年6月24日(土)
場所 信州大学農学部 講義棟1階、F棟30番講義室(長野県上伊那郡南箕輪村8304)
プログラム 農芸化学若手女性研究賞受賞講演、
農芸化学女性研究者賞受賞講演、
農芸化学奨励賞受賞講演、
ミニシンポジウム「化学と生物の接点~ケミカルバイオロジーの最前線」
を行います。

詳細は、日本農芸化学会中部支部ホームページをご覧ください。
講演申込締切 平成29年6月24日(土)
講演要旨締切 平成29年6月16日(金)
お問合せ先 真壁 秀文(Tel: 0265-77-1630,E-mail
※詳細は http://chubu.jsbba.or.jp/ をご覧ください。

2017年度大会 講演要旨公開のお知らせ

本日、2017年度日本農芸化学会大会の講演要旨および講演要旨集(PDF)を公開いたしました。
以下のページよりご覧いただけます。

フェロー候補者ご推薦のお願い【7月31日締切】

2017年5月10日

会員の皆様へ

公益社団法人日本農芸化学会
学術活動強化委員会
委員長 西山 真

日本農芸化学会は2014年度よりフェロー制度を設置いたしました。本制度は、本会における継続的な活動を通じ、農芸化学分野において優れた業績をあげ、社会および本会の発展に顕著な貢献をなした正会員に対し、日本農芸化学会フェローの称号を授与し、その功績を称えるとともに、本会の更なる発展に貢献していただくことを目的としております。
これまでに下記HP掲載の70名の方にフェローとして本会の発展にご尽力いただいております。
http://www.jsbba.or.jp/about/org/fellowlist.html

今年度につきましても、農芸化学会フェロー候補者のご推薦をお願いする次第です。積極的なご推薦を宜しくお願い申し上げます。
なお、名誉会員、有功会員の方につきましても、昨年度よりフェローになっていただくことが可能になりました。自薦を受け付けておりますので、事務局までお問い合わせ下さい。
フェロー候補者の推薦書は、所定の用紙を用いて作成し、必ず被推薦者本人の同意を得たうえで、7月31日(月)までに事務局にご提出ください。なお、フェロー制度規程および候補者推薦書は以下よりダウンロードいただけます。

候補者推薦書(Word)
候補者推薦書提出先:日本農芸化学会事務局フェロー推薦係 E-mail
※推薦書はメール添付でご送信ください。なお、ご推薦にあたっては、日本農芸化学会フェロー制度規程(PDF)をお読み下さい。


■フェローのご推薦にあたって
日本農芸化学会フェロー規程の第2条と第3条に云う「顕著な業績」とは、下記のような事項が該当します。

●社会における活動
(1)国際的な学術団体等で著名な賞、称号を受けていること
(2)社会的に評価の高い論文(責任著者であること)、著作、出版物があること
(3)社会的に評価の高い発明あるいは技術・製品開発があること
(4)社会の発展に多大な功績があること(例:産学官連携や地域に対する貢献等)
●本会における活動
(5)日本農芸化学会賞や功績賞の受賞実績
(6)本会の役員、支部長、理事など務めた実績
(7)本会主催・共催の国際会議、大きな国内会議での組織委員長、実行委員長など務めた実績
(8)本会の運営、発展に多大な貢献

●その他
(9)その他、上記(1)~(8)以外の特記すべき事項

 

JABEE 農学系分野審査講習会のお知らせ

JABEE 対応委員会

平成29年度 JABEE(日本技術者教育認定機構)農学系分野審査講習会が開催されます。
参加を希望される会員は(公財)農学会(http://www.nougaku.jp/jabee.html)からダウンロードした申込書(Excel)に必要事項を記入の上、下記申込先までメールでお申し込みください。
なお、農学系分野の技術士(民間)の方の講習会費(3,000円)は無料となります。
多数の会員の参加をお待ちしております。

概要

日時 2017年6月24日(土)9:45~17:30(9時より受付開始)
場所 東京大学農学部フードサイエンス棟 第一会議室(東京都文京区弥生1-1-1)
講習会参加費 3,000円(当日現金で徴収)— 技術士は無料
懇親会参加費 2,000円(希望者のみ・当日現金で徴収)
申込締切 2017年6月14日(水)
申込先 日本農芸化学会 事務局(担当:庶務係)
E-mail

 

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