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2007年

学校名 発表者(顧問) ポスター発表演題 表彰
東京都立新宿高等学校 西原亜里沙(後飯塚由香里) 新宿高校周辺の土壌微生物の単離とアミラーゼ生産性  
九州国際大学付属高等学校女子部 藤木晴美、首藤圭奈、小関沙織、米原希恵、中島涼香、上田留梨子(二宮純子) 納豆菌から分離した抗カビ性物質とシルクフィルムによる食用フィルムの生成  
九州国際大学付属高等学校女子部 藤木晴美、藤井月菜、中村優花(二宮純子) 糠床に含まれるバクテリアによる食中毒の抑制力  
新潟県立新津高等学校 中村広恵、斉藤祐花里(田村一利) RAPD法によるエンドウの品種間の遺伝的変異  
東京都立武蔵野北高等学校 小澤一宏、浜口雄旗、平野新治朗、山田洋之(守本昭彦) タマネギの皮の秘密を探る-タマネギの皮に含まれる物質の性質-  
東京都立晴海総合高等学校 本間彩子(日野綾子) 温度変化と唾液アミラーゼの酵素活性について  
栃木県立宇都宮白楊高等学校 薄井真奈美、木村理沙、金沢雪生、小森遙香、林香央里、松野紗樹、大島亜友、屋代恵梨(岩本敏央) 低塩タイプの鮎魚醤の開発  
東京都立西高等学校 松岡洋介(渡邊正治) pGLOプラスミドにおけるGFP遺伝子の発現に及ぼす様々な糖の影響  
明治大学付属明治高等学校 伊藤泰浩(櫻井清孝) 緑色蛍光タンパク質(Green Fluorescent Protein;GFP)と蛍光染料フルオレセイン(Fluorescein)の蛍光に関する研究  
東京都立科学技術高等学校 別府貴晃、松村泰悠、及川光一、土舘英矢、山岸由佳、石川慧、安井雄治、原田一太郎、包原烈(早川信一) ファイトレメディエーションの実用化実験
(化学と生物 Vol. 48 (2010) No.10)[PDF]
 
岡山県立岡山一宮高等学校 河合仁美、羽根岡桃子、光岡菜々子(大橋武文) 水あめに関する研究-デンプンの加水分解反応機構の解明-
(化学と生物 Vol. 48 (2010) No.12)[PDF]
 
岡山県立岡山一宮高等学校 光森真美、伊丹結花里(大橋武文) 岡山市郊外を流れる笹ヶ瀬川の同一時刻一斉調査-水質形成解明の試み-  
立教池袋高等学校 須見貴樹、下地凜太郎、大河原一平(後藤寛) 高分子の粘度測定による分子量測定法の研究  
立教池袋高等学校 高山直大、海津渓介、佐々木俊彰(後藤寛) ルミノール発光のスペクトル観察  
筑波大学附属坂戸高等学校 深井大輔(石井克佳) 家畜の糞の違いによるメタン発生量の変化とその利用
(化学と生物 Vol. 49 (2011) No.2)[PDF]
 
筑波大学附属坂戸高等学校 茂木もも子(建元喜寿) 管理による土壌と食物への影響-クヌギ・コナラにおいて-  
特別編 中学校の発表
東京農業大学第一高等学校中等部 高田有希、大迫龍太、井上アン、栗原祐史、小林雅明、櫻井咲人、清水建、西山大顕(武中豊) 植物の不思議-ダイズとイネから学ぼう-  
立教池袋中学校 後藤大門(後藤寛) なぜ、ガムとチョコレートを一緒に食べるとガムが溶けるか?