農芸化学会では、全国各地で研究発表会等の催しを行っています。 全国大会は、年1回春に開催され、発表演題数2,000題、参加者5,500人を超える、化学・生物学系の学会の中でも規模の大きい集会となっています。

2018年度大会(名古屋)

会期 2018年3月15日(木)~18日(日)
会場 3月15日(木)
ウェスティンナゴヤキャッスル
3月16日(金)~18日(日)
名城大学
大会実行委員長 小林 哲夫(名古屋大学大学院生命農学研究科)

2019年度大会(東京)

2019年度大会は、東京にて下記のとおり開催する予定です。

日本農芸化学会2017年度 大会サイト

2017年度 大会プログラム検索サイト

会期予定 2019年3月24日(日)~27日(水)
会場予定 京王プラザホテル(東京)、東京農業大学 世田谷キャンパス
大会実行委員長 浅見 忠男(東京大学大学院農学生命科学研究科)

日本農芸化学会2017年度大会 展示会等ご案内

年次大会講演発表データベース

日本農芸化学会で開催された年次大会講演発表データベースの検索ができます。

特許出願手続き

本学会は、特許法第30条第1項の規定による「特許庁長官が指定する学術団体」に指定されておりますので、学会での発表は、特許法上保護されます。手続きなど詳細は、下記ページを参照ください。2012年度大会から変更があります。最新情報は2017年度大会サイト「特許手続き上の証明について」をご参照ください。

  • 特許出願手続きにおける証明書の発行について

過去の大会