ジュニア農芸化学会
ジュニア農芸化学会とは?

ジュニア農芸化学会とは、本会が開催している高校生による研究発表会です。
日本農芸化学会では、2006年度の京都大会より高校生によるポスター発表会を開催しています。2007年度東京大会では、特別編として中学生による発表も試行しました。
高校生のみなさんが、全国から集まる高校生仲間の発表に耳を傾け、大学生(院生)、大学の先生、企業の第一線で活躍する研究者と直接質疑応答することは、21世紀のバイオサイエンスの担い手となるみなさんにとって絶好の機会です。
ジュニア農芸化学会 2012(京都)
- ジュニア農芸化学会 2012ポスター(PDF) 募集は終了しました
過去の発表一覧
過去のジュニア農芸化学会の各サイト
- ジュニア農芸化学会 2011(京都) ※2011年度大会の開催中止にともない、ジュニア農芸化学会2011も中止となりました。
- ジュニア農芸化学会 2010(東京)
- ジュニア農芸化学会 2009(福岡)
- ジュニア農芸化学会 2008(名古屋)
- ジュニア農芸化学会 2007(東京)
- ジュニア農芸化学会 2006(京都)
関連リンク
- 被災地理科教育支援
- 日本農芸化学会広報委員会主催 小学校・中学校・高等学校への出前授業
- 文部科学省 – 科学技術振興機構(JST) スーパーサイエンスハイスクール(SSH)
- スプリング・サイエンスキャンプ2012の参加者募集 2012年1月24日(火)必着
お知らせ
- 本会の初代会長である鈴木梅太郎(1874-1943)が、マンガ日本史46号(2010年9月19日発行、朝日新聞出版)のp.33『世界に躍り出た日本の科学者たち』の中に顔写真付きで紹介されました。
